こんな状態、起きていませんか?
- 指示待ちが増えた(考えずに止まる)
- 管理職が板挟みで疲れている
- 注意や指導がうまく伝わらない
- 理念・方針が現場で使われない
- 片付かない・探し物が多い・ムダが増える
- 雰囲気が重い/温度差がある
忙しい時ほど、現場は“回っているようで回っていない”。
一見うまくいっているようでも、ムダ・摩擦・疲弊が積み上がります。


解決策は「一人の自分ごと」から始まります
この研修は、知識を教えるためのものではありません。
参加者が 「自分が源泉(自分から変える)」 を土台に、
5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を実践しながら、
職場の空気と行動を変えていく 体験型プログラムです。
この研修が“変わる”理由
職場で起きる変化
- 現場が前向きになり、空気が明るくなる
- 自分から動く人が増える
- 指示命令が減り、対話が増える
- 探し物・ムダ・イライラが減る
- 結果として、品質・生産性・定着につながる
本庄燿士 代表挨拶
Hiroshi Honjo
クレド会議の本庄燿士(ホンジョウヒロシ)です。
私がこの仕事をしている一番の理由は、働く人が日々の仕事の中で、誰もが、「自分ごと」として、人生に、仕事に向き合い、今日より、明日と、
より成長して欲しいと願っているからです。
勿論、各と言う自分もそう思っております。日々、働く職場に、生きがいやりがいの実感があるからこそ成長している自分と出会えるだと思っております。
私のミッションは「気づきの価値に気づく人を増やして、日本の会社を元気にする!」です。まずは「気づくこと」から。気づくと選択肢が増えます。
気づかないと昨日のままの自分と同じです。
全ては、「他人ごと」ではなく、「自分ごと」
誰もが、「自分は自分の人生の経営者」 自分が源 と言う、立ち位置に立って、観察することから始まります。
「一人が変われば職場が変わる」
誰もが「自分ごと」で、職場を 「楽しく働き 成果を出せる場にする!」「自分の行動で職場は変わる」と実感できる会社を増やしたいと
思っております。どんなに制度や仕組みが整っていても、土台となるのは人の在り方です。
そこで私は、理念・ビジョン・行動指針・価値基準・判断基準などを総称した「クレド」を軸に、組織の芯を整える支援をしております。
「クレド」が言葉で終わらず、現場の判断と行動に落ちると、チームは驚くほど強く、優しくなります。「人は 強くないと生きていけない、
しかし 優しくないと人ではない」と言う言葉に以前出会いました。企業も全く同じなのではないかなと思います。
「強くて優しい会社」そのために、そしてもう一つ、私が大切にしているのが、整理整頓・清掃などの「環境を整える実践」です。
私はイエローハット創業者・鍵山秀三郎氏と出会い、20年以上にわたり、毎週のおそばで、掃除を通して学び気づかせて頂きました。
掃除は、場所をきれいにするだけでなく、「気づき・謙虚・感謝」で人は成長する。「凡事徹底」の大切さです。
「凡事徹底」は、職場の空気と仕事の質を変えていきます。クレド(理念)と、現場の5S、 環境整備(整理・整頓・清掃)を両輪にして、
社員一人ひとりが、職場を「自分ごと」として、主体的に動ける組織づくりを、研修とコンサルティングで伴走します。
凡事徹底とは?「誰にでもできる当たり前のこと(凡事)を、誰にもできないくらい徹底してやり抜くこと」鍵山秀三郎氏
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